

労災保険、社会保険(年金・健康保険)、介護保険、助成金、労務に関する問題まで、困ったときにいつでも相談できるパートナーを目指しています。
給与計算、雇用手続、保険料の申告、役所からの調査、記帳から社内書式の作成にいたるまで、弊社が確実にアウトソーシングし、無駄な人件費の削減と貴重な時間を生むお手伝いをします。
トラブル対策や規程の整備から、安全管理、マイナンバー等の情報管理、助成金や人材の活用などのコンサルティングを行います。
社会保険労務士
釜谷 大輔 (かまたに だいすけ)
奈良・大阪を中心に活動しています。平城人事労務オフィスは、「ヒト」に関する問題を一手に担う社会保険労務士事務所です。事業を発展させたい…そんな中小企業経営者の想いの実現をお手伝い致します。
【社会保険労務士業務】
【その他の業務】
社会保険労務士(社労士)事務所を替えたい方、しっかりと選びたい方、新たにお探しの方は、奈良市の平城人事労務オフィスへご連絡ください。営業エリアは、奈良・大阪を中心としています。
弊社では、労働保険、社会保険の手続き、給与計算をしっかり代行させていただきます。いわば、総務人事事務すべてのアウトソーシングを行うのが、弊社の方針です。
また、就業規則の作成や見直しをお考えの方は、理念や職場風土、経費の削減、作業の効率化や服務規律の徹底、福利厚生に踏み込んだオリジナルのものを提供いたします。
労務管理、ヒトのことでお悩みのときは、裁判外紛争解決手続(ADR)も視野に入れた対策や相談を承っています。
弊社は、特定社会保険労務士の事務所ですので、現在増加傾向にある解雇、サービス残業、有給休暇、セクハラ等のトラブルに端を発したあっせんなどの労使紛争の解決もお手伝いします。
上記のサービスの提供を充実させるのは社労士として当然のことですが、実のところそれ以上に喜ばれているのが、経営者の不安や悩みについて相談をしやすい環境を提供することです。従業員の問題、役所からの調査、求人、人材育成、労災事故の発生など大きなことから、従業員の前ではいいにくい愚痴などの小さなことまで、軽いフットワークで参上し、真摯にお話を伺うことをモットーとしておりますので、ささいなことでもお気軽にご相談、お問合せください。
【7月】
【スポーツのあった生活】
…W杯でもりあがっているうちに、スポーツについて振り返ってみました。
①『テニス』…軟式でしたが倶楽部でやっていました。もともとラケットで球を打つ競技が好きでバドミントンや卓球もそこそこ得意です。テレビでは硬式テニスのウィンブルドン大会や全仏大会はよく深夜に見てました。芝生コートでの試合が好きです。
②『サッカー』…高校の授業でマラドーナのW杯での試合ビデオを見たこと。そして日本代表のドーハの悲劇をリアルタイムで見たことで、しばらくサッカーの代表試合はほぼ追っかけてました(2000年前後)。特に中盤の選手が好きで、中村俊介や福西崇史、遠藤保仁のファンでした。ちなみに当時の押しGKは川口ではなく楢崎でした。
③『相撲』…祖父が生きていた頃は、いつも相撲中継を一緒に見ていました。北の湖・千代の富士の時代から若貴・曙時代は釘付けでした。お気に入りの力士はパワーの貴闘力と渋さの安芸乃島、どちらも当時の藤島部屋力士ですね。横綱では旭富士も好きでした。
【読書のある生活】
…ミステリーばかりではない1冊をご紹介
①瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』…本屋大賞受賞作。主人公の優子が2人の母親と3人の父親との関係を経て、結婚までを描く物語。帯にあったほど泣くような感動ではないですが、親になったことがない自分が感慨深くなるほどにはよい作品でした。娘が嫁ぐ父親の姿も父親の気持ちも味わうことはなさそうな自分にも感慨深いです…。